2014年08月15日

さんま蒲焼きの棒寿司

イメージ 1
 
【用意するもの】
寿司飯・さんまの蒲焼き
 
【作り方】
(1) ラップにさんまの蒲焼きを置き、寿司飯をのせる。
(2) ラップをくるっと巻いて棒状になるように形を整える。
 
 
コストコに買い出しに出かけてきました。
買う予定ではなかったさんまの蒲焼きをついつい購入。
10尾入っていたので、当然冷凍保存するわけですが
せっかくなのでそのうちの2尾を使って棒寿司にしてみました。
さんま蒲焼きはあらかじめレンジでチンして温めておきます。
寿司飯はご飯1合当たり酢大さじ2と塩と砂糖を少々加えて混ぜたもの。
寿司酢があれば簡単ですが、無くても普通の酢ですぐにできます。(^^;)
寿司飯に生姜や大葉を混ぜてもいいな、と思ったのですが
残念ながら今日の我が家には無かったのでした。(笑)
 
ラベル:レシピ
posted by chineko at 00:25| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月12日

担々麺

イメージ 1
【用意するもの】
インスタントラーメン・肉そぼろ・葱(みじん切り)・炒り胡麻・A{黒酢大さじ1~1杯半・醤油大さじ1・自家製ラー油小さじ1~2}
 
【作り方】
(1) インスタントラーメンの麺をゆでる。
(2) 器にAを入れ、麺の水気を切ってのせる。
(3) (2)に肉そぼろと葱、炒り胡麻をかけてできあがり。
 
 
今回はインスタントラーメンの麺だけを使ったレシピ。(^^;)
ラーメンスープの方は使いません。
スープの素は取っておいて、中華スープを作ったり、鍋のスープにしてください~
肉そぼろは、ひき肉とすりおろし生姜をごま油で炒めて
中国黒醤油と砂糖と酒で味を調えたものです。
普通は甜麺醤を使うのですが、そのかわりに黒醤油を使うとお手軽です。
黒醤油が無い場合は日本の醤油でもいいのですが、
日本の醤油は塩辛いので(黒醤油は黒いけど塩辛くないんです!)、
様子を見ながら少しずつ入れてください。
麺をゆでるときに青菜も一緒にゆでるとバランスが◎。
お好みで香菜をのせるとさらに◎。
さらにこってりさせたい場合は練り胡麻を少し加えたり、
刻みピーナッツをかけたりしてみてください。
自家製ラー油を作るのが面倒という場合は、
花椒をたっぷりかけるのをおすすめします。(^o^)/
 
  イメージ 2
食べるときはよーく混ぜましょう。
ちなみに担々麺は小さい器で食べるのが正統的な四川風。
 
  イメージ 3
これは成都の「陳麻婆豆腐」で食べた担々麺です。
片手にすっぽり入るくらいの小さめの椀に入っています。
これで足りなければもう1杯食べればいいだけのこと。
世の中って意外と単純なんです。(笑)
 
ラベル:レシピ
posted by chineko at 15:42| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月20日

インスタントラーメンごはん

イメージ 1
 
【用意するもの】
インスタントのミニラーメン1個(30g)・米1合・水・お好みの具
 
【作り方】
(1) 米をとぎ、炊飯器に米と分量通りの水を入れる。
(2) インスタントラーメンを米粒大に崩して米と混ぜて炊く。この段階で味が薄めであれば塩か醤油を少し加える。
(3) 炊きあがったご飯にお好みの具をのせる。
 
 
日清のカップヌードルごはんって美味しいですよねっっ
私は常々ラーメンの残りスープにご飯を入れて食べたいと思っていたので
カップヌードルごはんが発売されたときは「これだ!」と思いました。
(カップヌードルごはんよりシーフードヌードルごはんの方がおいしいよ!)
# ちなみに私は「ラーメンライス」というのは「ラーメン+ライス」ではなくて
# ラーメンのスープにライスを入れたものだと思ってました。(←子どもの頃)
今回はインスタントのミニラーメンを使ってラーメンご飯です。
私が使ってるのは無印良品のミニラーメンです。
4袋入りで105円。
お手頃です♪
 
ラベル:レシピ
posted by chineko at 15:48| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月03日

オニオングラタンスープ

イメージ 1
 
【用意するもの】
オニオンコンソメ(インスタント)・フランスパン・とけるチーズ
 
【作り方】
(1) フランスパンは1cmくらいにスライスしてトーストする。
(2) オニオンコンソメを耐熱容器に入れて熱湯を注ぐ。
(3) フランスパンとチーズをのせてオーブンで焼いたらできあがり。
 
 
飴色玉ねぎを作るのって大変ですよね~
ならば、インスタントのオニオンコンソメで作ってはどうなのか?
ということで、新しいレシピが完成しました。(←レシピってほどではない)
これ、簡単なわりにウマイですよ。。。
 
ラベル:レシピ
posted by chineko at 22:51| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月14日

さば味噌煮缶詰の混ぜご飯

イメージ 1
 
【用意するもの】
かために炊いたご飯・さば味噌煮缶・万能ネギ・A{酒・醤油・おろし生姜}
 
【作り方】
(1) さば味噌煮の缶詰を汁ごと鍋にあけ、Aを加えて煮詰める。
(2) (1)にご飯と小口切りにした万能ネギを混ぜたらできあがり。
 
 
先日、さば水煮缶を買ったのですが、なぜか味噌煮缶がまじっていました。
うーん、さば味噌煮か……
あんまり好きじゃないよな~と思って、混ぜご飯にアレンジ。
缶詰1缶にご飯は2合分。
生姜をきかせたので、なかなかいい感じに仕上がりました。
七味をぱらぱら振りかけて食べると美味しい!
残ったのはおにぎりにしたので、明日のお弁当に持って行きます♪
 
ラベル:レシピ
posted by chineko at 00:08| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

厚揚げの青椒肉絲風

イメージ 1

【用意するもの】
厚揚げ・モヤシ・ピーマン・青椒肉絲の素

【作り方】
(1) 材料は全て細切りにする。
(2) 青椒肉絲の素に書いてある手順で材料を炒め、最後に青椒肉絲の素を加えたらできあがり。


肉のかわりに厚揚げを使いました。
どうせ炒めるので、油抜きは無しです。(笑)
竹の子も面倒くさいので、モヤシにしました。
でも、なかなかよいですよ。
値段もかなり安くつきますし。(笑)
ラベル:レシピ
posted by chineko at 21:32| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

担々スープ餃子

イメージ 1

【用意するもの】
冷凍餃子・練りごま・すりごま・ラー油・塩・胡椒・醤油・鶏がらスープの素・豆乳


【作り方】
(1) 鍋にラー油を入れて熱したところに、練りごまとすりごまを入れる。
(2) ごまが溶けてきたら鶏がらスープの素と塩・胡椒・醤油・豆乳を入れる。
(3) 冷凍餃子を入れ、餃子に火が通ったらできあがり。


ラー油はぜひ手作りのものを使ってください。(笑)
# 豆豉醤風のがオススメです。
豆乳でクリーミーなマイルドな感じになります。
お家にしゃぶしゃぶの胡麻ダレがあれば
もっと簡単にできそうですけどね~
最近、私は調味料をできるだけシンプルにしているので、
市販の胡麻ダレってあまり買わないんです。(^^;)
手抜きなんだか、手抜きじゃないんだか……(笑)
くれぐれも……「坦々」じゃなくて「担々」ですからね!
「坦々」は誤字。
正しくは「天秤棒(=担子)を担ぐ」という意味の「担々」です。
お間違えのないように……
# 私は本当に「坦々」が許せない。(怒)
ラベル:レシピ
posted by chineko at 02:11| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

ドライトマトの食パン

イメージ 1

【用意するもの】
ドライトマト・食パンミックス・水・イースト

【作り方】
(1) ドライトマトは5~7mmくらいに切って水に10分くらい浸ける。
(2) ドライトマトを取り出し、戻した汁に水を加えて分量ちょうどの水加減にする。
(3) HBに水・食パンミックス、ドライトマト、イーストを入れて焼き上げる。


今回は、HBを使ったドライトマトの食パンです。
しかも食パンミックスを使用するという、お手軽パン。(笑)
いつもはクルミ&レーズンでやるのですが、
ドライトマトをどうしても使ってみたかったので
こんな感じで使用してみました。
かなりトマトの旨みが出てくるので、
何も付けないで食べてもおいしいですね。
トマトを水で戻さないで作ってもいいとは思いますが、
少しでも戻した方が食感が馴染んでいておいしいと思います~
ラベル:レシピ
posted by chineko at 01:54| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

オムカレー

イメージ 1

イメージ 2

【用意するもの】
A{ご飯・玉ねぎ・バター・カレー粉・パセリ}・B{レトルトカレー・しめじ・赤ワイン}・卵・バター

【作り方】
(1) 玉ねぎをみじん切りにして、バターとカレー粉をのせてレンジ加熱する。火の通った玉ねぎとパセリをご飯に混ぜる。
(2) レトルトカレーを鍋にあけ、しめじと赤ワインを加えて温める。
(3) 卵を溶き、バターを溶かしたフライパンをゆすりながら加熱し、ご飯をのせてオムライスを作る。
(4) 皿にオムライスとカレーを盛り付けてできあがり。


最近、新しいフライパンに替えました。
オムレツやオムライスがきれいにできます。(笑)
レトルトのカレーは具が少なくなりがちなので、
お好みで玉ねぎやキノコ類を足すとおいしくなりますね~
ラベル:レシピ
posted by chineko at 00:05| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月09日

レザミ風オムライス

イメージ 1

【用意するもの】
レトルトのハヤシライスソース・卵2個・生クリーム(ポーション1~2個)・塩少々・胡椒少々・バター1片・刻みトマト・パセリ

【作り方】
(1) 卵に生クリームを加え、塩・胡椒とともに混ぜる。
(2) レトルトのハヤシライスソースを温める。
(3) フライパンにバターを溶かし、(1)を流しいれて半熟になるまでかき混ぜながら火を通す。
(4) 皿にご飯を盛り付け、ハヤシライスソースをかけ、半熟卵をのせて、トマトとパセリを散らして出来上がり。


15年位前、ある学校の近くに「レザミ」という
フレンチのお店がありました。
ここではランチタイムに1200円くらいのランチが出ていたのですが、
1000円で数量限定のオムライスもあったのでした。
当時、あまりお金がなかったので1000円のオムライスは
私にとってかなり贅沢なものでした。
そこで、ちょっと時間とお金に余裕があるときは
そのレザミに寄ってオムライスを食べるのが楽しみでした。
ここのオムライスは、当時はまだ珍しい
デミグラスソース(ハヤシソース)のオムライスで、
半熟の卵が上にのったタイプのものでした。
そして、いろどりに刻んだトマトとパセリが散らしてあって、
それはもうきれいでうっとりするようなオムライスだったのです。
今でこそデミソースのオムライスを出す店が増えましたが
あの頃のレザミ風オムライスは
私にとっては「ご褒美ランチ」にも等しいものでした。
ということで。
レザミ風オムライスの再現です。

現在「レザミ」はオムライス専門店として
新橋にお店をかまえています。
懐かしい味が食べたくなったら、また行こうかな。
ラベル:レシピ
posted by chineko at 22:29| Comment(0) | インスタントで一工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。